皮膚科はいつも、安定の長時間待ち

中学生の頃から20年以上、その痛み脳卒中を放っておかないでずっと皮膚科に通いつめてる軽いアトピー性皮膚炎の私です。尿検査で腎臓の異常を早期に発見を最初の皮膚科通いから6、7ヵ所変わってますが、どこも皮膚科って本当に並びます。2時間なんてザラですね…でも痒いしたまらないしで、兵庫県下の伊丹市の病院ならいたみホームクリニックと塗り薬をもらうためだけに通ってるようなもんです。今の皮膚科は開業してから10年足らず、家から割りに近いことと、駅前にあるので利便性で利用しています。大阪府下で人工透析の事なら安心して皮膚科の先生なのに?先生ご自身がアトピー性疾患です。そこにはお互い何も触れませんが…結局病院でも治らないのか?と正直思ってしまいますね(笑)それでも薬ほしさに通ってしまうのですが。
今までかかった皮膚科のなかでダントツの待ち時間で、3、4時間待つことも。血液クレンジングを大阪ならではのみんな受付して他で時間つぶしています。そんな待ち時間なのに、先生はいつもサラッとした診察で、一体何にこんなに時間がかかっているのやら。私の症状がひどくないからか、患部をチラッと一瞥しただけで、いつもの薬で何が欲しいか聞かれるだけです。
一度、頭皮湿疹が本当にイヤなので、どうすれば良いかたずねましたが、「うまいこと一生つきあっていくしかない」と言われました。なんだかなぁ…薬処方するだけなのか?て感じです。今後、根本的に改善する治療法を教えてくれる、良い先生に出会えることを願ってます。