かかりつけの皮膚科での主治医の診察について

私が10年来お世話になっているリハビリ栄養とサルコペニアの関係性は、多分70代だと思います。まだ現役で診察をしておられるのですが今でも非常にテキパキと診察してくれて腎臓病は自覚症状が現れないと的確な診断を下してくださいます。そのためいつも待合室はものすごい患者さんで埋まっています。いつも1時間から1時間半待ちは当たり前なので通院は本当に大変ですが、兵庫県下の伊丹市で人気の訪問病院に会いたいが為に長い待ち時間をなんとか頑張ってしのいでいます。

この先生が人気があるのは、やはり診察がとても丁寧であることや、大阪府下の生野で人気の病院は皮膚病に関する知識が非常に豊富であることから信頼できる治療法を選んでくださることだと思います。特にアトピーなどアレルギー疾患に関する経験の豊富さは他の皮膚科では実現できないほどだと思います。大阪城東区の皮膚科を探して実際私も、この主治医にお世話になり続けているのはアトピーが良くなったり悪くなったりを繰り返しているからなのです。

先生からの処方された薬が切れると、どうしてもアトピーが悪化してしまうので、通院をしていますが先生に会うと本当にホッとします。こういう先生は今時とても貴重な存在だと思います。