私は病気になると、いつもの病院に通います。

大阪の血液クレンジングの事なら全てお任せで私にはもう30年以上通っているかかりつけの病院があります。

いかにも町の病院という感じで、内科も外科も診てくれます。
大阪・平野で地域密着と評判の透析病院は現在の先生は三代目で、私にとって二人目の先生です。

私がずっと同じ病院に通うのは理由があります。

それは私のことを熟知した先生に診てもらえるからです。

プラセンタ注射なら長年通っているので、私のことはほとんど頭に入っているらしく、風邪をひいて通った時も、何も言わずに喉から診てくれます。
私は風邪を引くと、腎臓の働きの低下を防ぐためにまず喉が腫れて、その後、鼻詰まり、熱、咳と続くので、喉の具合をまず確認してから、薬の処方も決めてくれます。
薬も、胃がそれほど強くないので、胃に優しい薬か、胃薬を一緒に出してくれます。

脳卒中発症後の生活に残る障害と福祉制度とはまた突発的にケガや病気をした時も、事前に連絡を入れると、多少時間が過ぎていても、診察してくれます。
基本的にその病院は時間外に対応していません。

町の小さな病院ですから、入院が必要な場合や、設備の問題で治療ができない場合は
系列の大きな病院に紹介状を書いてくれるのですが、とても細かい申し送り事項も一緒に書いてくれます。
ですから、診療の際、改めて新しい先生に伝えることがなく、スムーズで助かります。

今では私の妻も子どもも同じ病院に通っています。
今のところ問題もなく、メリットばかりです。
この先もずっと通いたいと思います。